2007年01月31日
もむマッサージ
どうも!ククルです
一昨日、昨日とブログを更新しようとしたんですけど、
何かうまくいかず、結局更新できませんでした…
でも…
やっとこのブログ、絵文字と行間がまともになりました
やったね
さて、今日はですね、
QuQuRuが行っているバランス・ドッグマッサージから
もむマッサージ を紹介します。
参考までに…
もむマッサージ(フレックスマッサージ) 
《 効果 》
・血行促進
・硬くなった筋肉をほぐす
《 おすすめ 》
・首、肩、背中、脚などが凝っている犬
・運動をよくする犬
・ストレスで体が硬くなっている犬
注意 
もむマッサージは筋肉に負担がかかります。
筋肉の少ない老犬、病気の犬、
ケガをしている箇所、触って痛がる箇所、皮膚ガンのある箇所 などには
もむマッサージは行いません。
(QuQuRuでは、筋肉に負担をかけないTタッチを応用しています。)
《 ポイント 》
・目線は手元ではなく、少し遠くを見るようにすると 筋肉を感じながらマッサージできます。
・筋肉の流れを横切るように、筋肉を押しながら、ずらす、戻す を一定のリズムで動かします。
・手の平全体、指先、親指、親指の付け根など犬の大きさや、もむ箇所によって、
使う指を変えていきます。
では、主な もむマッサージの中から
首と肩の もむマッサージを簡単に紹介します。(モデルは 福 です
)

この写真は、首のもむマッサージをしているところです。
福の場合、グイグイともんであげたくなる筋肉なのですが、
とても敏感に反応するので、弱い力でゆっくり時間をかけて、
もみほぐしています。
この場合では、親指を使うことが多いです。

次は、肩のもむマッサージをしているところです。
たくさん走ったあとに、親指の付け根を使って、
ゆったりもみほぐしてあげています。
ココも、あまり力は入れていません。ゆったりです。
おぉ!寝かけていますね!ってオメメ分かりません…ね(笑)
犬によって、マッサージの時の反応はイロイロです。
犬の表情や体の状態、行動を観察し、
無理強いはせず、犬の気持ちを第一に考えてあげてくださいね
どんなに大きな犬でも、まずは弱い力から始めてあげるといいと思います。
皆さんのワンちゃんには、どこをマッサージしてあげたいですか?

一昨日、昨日とブログを更新しようとしたんですけど、
何かうまくいかず、結局更新できませんでした…

でも…
やっとこのブログ、絵文字と行間がまともになりました

やったね

さて、今日はですね、
QuQuRuが行っているバランス・ドッグマッサージから
もむマッサージ を紹介します。
参考までに…
もむマッサージ(フレックスマッサージ) 
《 効果 》
・血行促進
・硬くなった筋肉をほぐす
《 おすすめ 》
・首、肩、背中、脚などが凝っている犬
・運動をよくする犬
・ストレスで体が硬くなっている犬
注意 
もむマッサージは筋肉に負担がかかります。
筋肉の少ない老犬、病気の犬、
ケガをしている箇所、触って痛がる箇所、皮膚ガンのある箇所 などには
もむマッサージは行いません。
(QuQuRuでは、筋肉に負担をかけないTタッチを応用しています。)
《 ポイント 》
・目線は手元ではなく、少し遠くを見るようにすると 筋肉を感じながらマッサージできます。
・筋肉の流れを横切るように、筋肉を押しながら、ずらす、戻す を一定のリズムで動かします。
・手の平全体、指先、親指、親指の付け根など犬の大きさや、もむ箇所によって、
使う指を変えていきます。
では、主な もむマッサージの中から
首と肩の もむマッサージを簡単に紹介します。(モデルは 福 です
)
この写真は、首のもむマッサージをしているところです。
福の場合、グイグイともんであげたくなる筋肉なのですが、
とても敏感に反応するので、弱い力でゆっくり時間をかけて、
もみほぐしています。
この場合では、親指を使うことが多いです。

次は、肩のもむマッサージをしているところです。
たくさん走ったあとに、親指の付け根を使って、
ゆったりもみほぐしてあげています。
ココも、あまり力は入れていません。ゆったりです。
おぉ!寝かけていますね!ってオメメ分かりません…ね(笑)
犬によって、マッサージの時の反応はイロイロです。
犬の表情や体の状態、行動を観察し、
無理強いはせず、犬の気持ちを第一に考えてあげてくださいね

どんなに大きな犬でも、まずは弱い力から始めてあげるといいと思います。
皆さんのワンちゃんには、どこをマッサージしてあげたいですか?
~ドッグホリスティックケア 松江香子 著~ 参照


